-- 森反章夫/著 -- 東信堂 -- 2026.3 -- 518.83 -- 361.78,518.83

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /361.78/332/ 23715857 図書

資料詳細

タイトル 権力分析と批判的肯定
タイトルカナ ケンリョク ブンセキ ト ヒハンテキ コウテイ
副書名 ともに住まうことの社会学
責任表示 森反章夫 /著  
出版地 東京
出版者 東信堂  
出版年 2026.3
ページ数 14,447p
大きさ 22cm
本体価格 6800円
注記-書誌年譜年表 著作目録あり 年譜あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1952年、鳥取市に生まれる。1976年、東京大学文学部社会学科卒業。1983年、同大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。東京経済大学助教授などを経て、2007年から2019年まで教授。住宅間の権力分析という新たな研究領域を切り開き、都市住宅学会の設立に寄与するなど学問分野の壁を越えて活動した。2022年逝去。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 518.83
NDC分類(9版) 518.83  
NDC分類(10版) 361.78, 518.83  
ISBN 4798920193
ISBN13桁 978-4-7989-2019-1
言語等 日本
一般件名 宅地開発-日本 , 震災-日本 , 災害復興-日本 , 都市社会学 , 住宅問題-日本
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121227540

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
〈イエ空間〉分析序説
「家族は解体するか」の問いかけの構図
都市集住の「公共性」の分岐点
住宅復興における「公共性」の機能と可能性
地域再生における「まちづくり協議会」方式の社会的可能性の研究
「仮設市街地」の概念とコミュニティ・テクノロジーの領域をめぐる社会学的考察
マイナー・プラニングの実践について
「居住収縮」現象と社会的実践としてのまちづくり
「仮設市街地」による協働復興