-- ボリス・ピリニャーク/著 -- 彩流社 -- 2026.4 -- 985 -- 985

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /985/108/ 23715881 図書

資料詳細

タイトル 日本の太陽の根源
タイトルカナ ニホン ノ タイヨウ ノ コンゲン
副書名 ロシア人作家が見た100年前のニッポン
並列タイトル Корни японского солнца
責任表示 ボリス・ピリニャーク /著, ダニー・サヴェリ /著, 塚原孝 /訳  
出版地 東京
出版者 彩流社  
出版年 2026.4
ページ数 319,50p
大きさ 19cm
本体価格 3600円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Корни японского солнца.の翻訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ボリス・ピリニャーク】1894-1938。1894年モスクワ近郊生まれ。1920~30年代のソ連を代表する作家の一人。1926年と1932年に日本を訪れ、日本とソ連の文化交流に重要な役割を果たしたが、1938年に「日本のスパイ」としてスターリンに粛清された。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【ダニー・サヴェリ】フランス、トゥールーズ大学ジャン・ジョレス校准教授。専攻=ロシア文学、ロシア文明。ピリニャークとその著書『日本の太陽の根源』について、日本とロシアで外交史料、警察史料、新聞雑誌記事を5年間にわたり調査した。トゥールーズ大学のスラブ研究誌『スラヴィカ・オクシタニア』編集長。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 985
NDC分類(9版) 985  
NDC分類(10版) 985  
ISBN 4779131049
ISBN13桁 978-4-7791-3104-2
言語等 日本
一般件名 日本-紀行
個人件名 Pil′nyak,Boris Andreevich(1894-1937)
内容紹介 全ロシア作家同盟の議長を務め、1920年代ソ連を代表する文豪であったボリス・ピリニャーク。1926年の彼の来日は、日本の全国紙で連日大きく報じられた文化的事件だった。日本でも戦後忘れられてきた幻の書を日本語訳。
優先タイトル 日本印象記
創作者 Pil′nyak,Boris Andreevich
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121227245