-- アルバート・バンデューラ/著 -- 金子書房 -- 2026.3 -- 361.4 -- 361.4

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /361.4/1000/ 23713969 図書

資料詳細

タイトル 道徳的離脱
タイトルカナ ドウトクテキ リダツ
副書名 人はなぜ悪を為しながら平然としていられるのか
並列タイトル Moral disengagement
責任表示 アルバート・バンデューラ /著, 福島脩美 /監訳  
出版地 東京
出版者 金子書房  
出版年 2026.3
ページ数 1冊
大きさ 22cm
本体価格 8500円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Moral disengagement.の翻訳
注記-書誌年譜年表 索引あり 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【アルバート・バンデューラ】現代を代表する最も著名な心理学者の一人。心理科学と革新的な社会的応用への生涯にわたる卓越した貢献に対し、数えきれないほどの賞と多数の名誉学位を授与されている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【福島脩美】東京学芸大学名誉教授、目白大学名誉教授。埼玉県出身。東京学芸大学教育心理学科卒業後、同大学のカウンセラーを務める。東京教育大学大学院性格社会心理学専攻修士課程、博士課程を経て、東京学芸大学教育学部教授、目白大学教授等を歴任。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 361.4
NDC分類(9版) 361.4  
NDC分類(10版) 361.4  
ISBN 4760828591
ISBN13桁 978-4-7608-2859-3
言語等 日本
一般件名 社会心理学 , 社会道徳
内容紹介 道徳的正当化、都合の良い比較、責任転嫁、被害の矮小化、非人間化…。政治、宗教、メディア、産業界、テロリズム、環境問題など、様々な領域で起こる心理的正当化のメカニズムを、豊富な事例と実証研究から解き明かす。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121217329