-- ジャン=リュック・ナンシー/著 -- 法政大学出版局 -- 2026.4 -- 135.5 -- 135.5

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /135.5/351/ 23709769 図書 貸出中

資料詳細

タイトル 世界の意味
タイトルカナ セカイ ノ イミ
並列タイトル Le sens du monde
叢書名 叢書・ウニベルシタス
叢書名カナ ソウショ ウニベルシタス
叢書巻次 1197
責任表示 ジャン=リュック・ナンシー /著, 伊藤潤一郎 /訳, 横田祐美子 /訳  
出版地 東京
出版者 法政大学出版局  
出版年 2026.4
ページ数 6,309,36p
大きさ 20cm
本体価格 4300円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Le sens du monde.原著改訂・修正版の翻訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ジャン=リュック・ナンシー】1940-2021年。フランス・ボルドー生まれ。ストラスブール・マルク・ブロック大学名誉教授。20世紀後半のフランスを代表する哲学者の一人。ヘーゲルやハイデガーなどの西洋哲学の遺産を受け継ぎつつも、既存のアカデミックな枠組みにとどまらない多数多様なテーマへと思考を展開したことで知られる。50年ほどのあいだに、150余りの著作を発表した。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【伊藤潤一郎】1989年生まれ。新潟県立大学国際地域学部講師。博士(文学)。専門は、哲学ならびに脱構築思想。著書に『ジャン=リュック・ナンシーと不定の二人称』(人文書院)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 135.5
NDC分類(9版) 135.5  
NDC分類(10版) 135.5  
ISBN 4588011979
ISBN13桁 978-4-588-01197-9
言語等 日本
内容紹介 世界には目的がなく、究極の価値が信じられていた時代も過ぎ去ったとすれば、この世界の意味(サンス)はどこにあるのか?1993年、冷戦終結後の〈歴史の終わり〉という世界史的状況下に書かれた書を、30年以上の時を経て全訳。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121217169