-- 梅田拓也/著 -- 東京大学出版会 -- 2026.2 -- 304 -- 361.453,304

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /361.45/493/ 23705288 図書

資料詳細

タイトル フリードリヒ・キットラーの理論
タイトルカナ フリードリヒ キットラー ノ リロン
副書名 筆記、感覚、数
並列タイトル Friedrich Kittlers Theorie
責任表示 梅田拓也 /著  
出版地 東京
出版者 東京大学出版会  
出版年 2026.2
ページ数 8,323,23p
大きさ 22cm
本体価格 5800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 並列タイトル:Friedrich Kittlers Theorie
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 専門は思想史、メディア論。著書に『技術と文化のメディア論』(共編著、ナカニシヤ出版)など。翻訳にユッシ・パリッカ『メディア考古学とは何か?-デジタル時代のメディア文化研究』(共訳、東京大学出版会)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 304
NDC分類(9版) 304  
NDC分類(10版) 361.453, 304  
ISBN 4-13-016055-9
ISBN13桁 978-4-13-016055-1
言語等 日本
一般件名 技術と文明 , マス・メディア , 人文科学
個人件名 Kittler,Friedrich A.(1943-2011)
内容紹介 戦後ドイツ最大の巨匠フリードリヒ・キットラー。文化研究・メディア研究の巨人であるキットラーの理論を通時的・共時的に検証し、その連続性と変遷を体系的に描く。主要著作を五期に区分し、思想的背景とともに理論の全体像を明らかにする1冊。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121192234