-- マリー=フランシス・オコナー/著 -- 青土社 -- 2026.2 -- 491.371 -- 491.371

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県立 県本新着 /491.37/201/ 23705452 図書 予約受待

資料詳細

タイトル 悲嘆の脳科学
タイトルカナ ヒタン ノ ノウカガク
副書名 最愛の人を失ったとき脳では何が起きているのか
並列タイトル The grieving brain
責任表示 マリー=フランシス・オコナー /著, 高橋洋 /訳  
出版地 東京
出版者 青土社  
出版年 2026.2
ページ数 258,9p
大きさ 19cm
本体価格 2800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:The grieving brain.
注記-書誌年譜年表 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【マリー=フランシス・オコナー】アリゾナ大学心理学教授。同大学で臨床心理学の博士号を取得後、UCLA精神神経免疫学カズンズセンターにて博士研究員をつとめる。アリゾナ大学で悲嘆・喪失・社会的ストレス(GLASS)研究所を主宰し、悲嘆が脳と身体に及ぼす影響を研究している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【高橋洋】同志社大学文学部文化学科卒(哲学及び倫理学専攻)。IT企業勤務を経て翻訳家。エリック・カンデル『なぜ脳はアートがわかるのか』(青土社)ほか、科学系の翻訳書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 491.371
NDC分類(9版) 491.371  
NDC分類(10版) 491.371  
ISBN 4-7917-7768-9
ISBN13桁 978-4-7917-7768-6
言語等 日本
一般件名 神経心理学 , 悲しみ , 死別
内容紹介 離別や死別による悲嘆(グリーフ)に、わたしたちは深く悩まされる。この状況を脳はどのように理解して、対処しようとしているのか。悲嘆研究の第一人者が、脳画像分析から臨床的調査まで、あらゆる手法を駆使しながらこの耐えがたき経験に迫る。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121192017