-- クリフォード・ギアツ/著 -- 新曜社 -- 2026.2 -- 389 -- 389

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /389/543/ 23702889 図書

資料詳細

タイトル 事実のあと
タイトルカナ ジジツ ノ アト
副書名 二つの国の四〇年と人類学者
並列タイトル After the fact
責任表示 クリフォード・ギアツ /著, 小泉潤二 /訳  
出版地 東京
出版者 新曜社  
出版年 2026.2
ページ数 285p
大きさ 20cm
本体価格 4800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:After the fact.の翻訳
注記-書誌年譜年表 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【クリフォード・ギアツ】1926-2006。1926年米国サンフランシスコ生まれ。アンティオク・カレッジで哲学の学士号(A.B.Antioch College、1950)、ハーバード大学社会関係学研究科で人類学博士号を取得(Ph.D.、Harvard University、1956)。シカゴ大学教授等を経て、1970年にプリンストン高等研究所の社会科学部門教授。2000年より同部門の名誉教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【小泉潤二】1948年東京生まれ。1973年東京大学教養学部卒業、1975年東京大学大学院修了、スタンフォード大学人類学博士(Ph.D.Anthropology 1981)。新潟大学等を経て大阪大学大学院教授。現在、大阪大学名誉教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 389
NDC分類(9版) 389  
NDC分類(10版) 389  
ISBN 4-7885-1905-4
ISBN13桁 978-4-7885-1905-3
言語等 日本
一般件名 文化人類学
内容紹介 人類学のみならず人文社会科学全般に解釈学的転回をもたらしたギアツ。自身のフィールドワークを振り返りながら、「事実とは何か、事実を知るとはどういうことか」を理解しようとした彼の思想と方法の核心を具体的に語る「自伝」、文化人類学「入門」。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121184849