-- 宮地英敏/著 -- 晃洋書房 -- 2026.1 -- 501.6 -- 540.921,501.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /540.92/148/ 23703960 図書 〇

資料詳細

タイトル 戦後沖縄とエネルギー経済
タイトルカナ センゴ オキナワ ト エネルギー ケイザイ
副書名 電力と尖閣沖油田を中心に
責任表示 宮地英敏 /著  
出版地 京都
出版者 晃洋書房  
出版年 2026.1
ページ数 9,195p
大きさ 22cm
本体価格 4500円
注記-書誌年譜年表 文献あり 年表あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1974年、岐阜県多治見市生まれ。2004年、東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。2007年、博士(経済学、東京大学)の学位取得。現在、九州大学附属図書館付設記録資料館准教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 501.6
NDC分類(9版) 501.6  
NDC分類(10版) 540.921, 501.6  
ISBN 4-7710-3989-5
ISBN13桁 978-4-7710-3989-6
言語等 日本
一般件名 エネルギー産業-沖縄県-歴史 , 日本管理政策 , 日本-経済-歴史-昭和後期
内容紹介 沖縄がアメリカに占領されていた27年間は、戦前の日本とも、戦後の日本本土とも異なった独特のシステムが構築されていた。電力(発送配電、原発)や尖閣諸島沖の海底油田など、エネルギー産業関連に焦点をあて、戦後の沖縄経済を分析する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121180750

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
琉球電力公社と6配電会社による電力供給体制
沖縄石油資源開発(株)の構想と挫折