-- 小野田美都江/著 -- 勁草書房 -- 2026.1 -- 498.1 -- 369.81,498.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /369.81/7/ 23700834 図書 〇

資料詳細

タイトル 飲酒と社会の交差点
タイトルカナ インシュ ト シャカイ ノ コウサテン
副書名 戦後日本のアルコール政策過程論
並列タイトル The intersection of drinking and society
責任表示 小野田美都江 /著  
出版地 東京
出版者 勁草書房  
出版年 2026.1
ページ数 7,342p
大きさ 22cm
本体価格 6000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 並列タイトル:The intersection of drinking and society
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1957年、東京生まれ。関西大学特任教授。慶應義塾大学図書館・情報学科卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。アサヒビール株式会社在職中にアルコール関連問題の担当となったことをきっかけに、酒類の致酔性や依存性と、文化や伝統、コミュニケーションへの貢献という二面性に興味をもち、日本におけるアルコール政策の研究を始める。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 498.1
NDC分類(9版) 498.1  
NDC分類(10版) 369.81, 498.1  
ISBN 4-326-30355-7
ISBN13桁 978-4-326-30355-7
言語等 日本
一般件名 衛生行政-日本-歴史-1945~ , 飲酒-法令-日本-歴史-1945~ , 禁酒
内容紹介 酒に功罪はあるものの、飲酒の不始末も「酒の上のこと」と許容されてきた日本社会。酩酊防止法、さらには初の総合的な法律・アルコール健康障害対策基本法まで、キングダンの「政策の窓」理論を援用し、アルコールをめぐる政策過程をまとめる。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121177635