-- 志賀玲子/著 -- 春風社 -- 2025.11 -- 810.7 -- 810.7

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /810.7/241/ 23697493 図書

資料詳細

タイトル 教養としての日本語教育学への招待
タイトルカナ キョウヨウ ト シテ ノ ニホンゴ キョウイクガク エノ ショウタイ
副書名 多文化共生社会の担い手を育てる
責任表示 志賀玲子 /著  
出版地 横浜
出版者 春風社  
出版年 2025.11
ページ数 203p
大きさ 21cm
本体価格 3500円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 武蔵野大学グローバル学部教授。博士(学術/一橋大学)。専門は日本語教育学、日本語教員養成、多文化共生論。都内日本語学校での勤務の傍ら大学院へ進学。修士課程修了後、大学での日本語教育、日本語教員養成に携わる。一橋大学、東京経済大学、明海大学を経て現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 810.7
NDC分類(9版) 810.7  
NDC分類(10版) 810.7  
ISBN 4-86816-089-3
ISBN13桁 978-4-86816-089-2
言語等 日本
一般件名 日本語教育 , 多文化教育-日本
内容紹介 日本語教育は誰のためのものか?はたして日本社会は安心感をもち自己表現ができる環境を外国人に対して提供できているだろうか。日本語教育学を使った多文化共生社会の担い手育成の効果、特に受け入れ姿勢の涵養について追究する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121167892

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
なぜ「教養としての日本語教育学」なのか
「多文化共生」をときほぐす
日本語教育における「文化」の居場所
「教養としての日本語教育学」の意義と今後の課題