-- 鴻巣友季子/著 -- 早川書房 -- 2025.12 -- 910.264 -- 910.265,910.264

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /910.26/4580/ 23697998 図書 〇

資料詳細

タイトル なぜ日本文学は英米で人気があるのか
タイトルカナ ナゼ ニホン ブンガク ワ エイベイ デ ニンキ ガ アル ノカ
叢書名 ハヤカワ新書
叢書名カナ ハヤカワ シンショ
叢書巻次 051
責任表示 鴻巣友季子 /著  
出版地 東京
出版者 早川書房  
出版年 2025.12
ページ数 254p
大きさ 18cm
本体価格 1140円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1963年東京都生まれ。翻訳家、文芸評論家。英米圏の同時代作家の紹介と並んで古典名作の新訳にも力を注ぐ。主な訳書にマーガレット・アトウッド『誓願』(早川書房刊)、マーガレット・ミッチェル『風と共に去りぬ』など、著書に『文学は予言する』など。日本文藝家協会常務理事。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 910.26
NDC分類(9版) 910.264  
NDC分類(10版) 910.265, 910.264  
ISBN 4-15-340051-3
ISBN13桁 978-4-15-340051-1
言語等 日本
一般件名 翻訳文学 , 日本文学 , 日本文学-歴史-平成時代
内容紹介 王谷晶『ババヤガの夜』や柚木麻子『BUTTER』を筆頭に、日本文学がいま英語圏の読者を魅了しているのはなぜか。フェミニズムからミステリ、猫と喫茶店が定番のヒーリングフィクションまで、村上春樹以後の「世界文学としての日本文学」を描く。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121163184