-- 内田直義/著 -- ナカニシヤ出版 -- 2025.10 -- 372.42 -- 372.42

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /372.42/2/ 23692577 図書

資料詳細

タイトル アズハルの学校「マアハド」
タイトルカナ アズハル ノ ガッコウ マアハド
副書名 現代エジプトのイスラーム教育制度改革
責任表示 内田直義 /著  
出版地 京都
出版者 ナカニシヤ出版  
出版年 2025.10
ページ数 8,459,40p 図版1枚
大きさ 22cm
本体価格 8000円
注記-書誌年譜年表 年表あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【内田直義】1990年、兵庫県に生まれる。創価大学文学部人間学科卒業(2013年)。名古屋大学大学院教育発達科学研究科博士前期課程修了(2015年)、同後期課程修了(2023年)。博士(教育学)。名古屋大学高等教育研究センター研究員(2022年~2023年)などを経て、現在、就実大学心理学部講師。専門は比較教育学。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 372.42
NDC分類(9版) 372.42  
NDC分類(10版) 372.42  
ISBN 4-7795-1891-1
ISBN13桁 978-4-7795-1891-1
言語等 日本
一般件名 イスラム教育-エジプト
内容紹介 中世以来、学術と教育の分野においてイスラーム世界で中核的な役割を担ってきたアズハルの統括下にある「マアハド」は近代化改革を経て、いかに現代エジプトの国民教育の重要な一端を担うまでに至ったか。法整備の過程と学校関係者のインタビューから迫る。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121157145