-- カルダー・ウォルトン/著 -- 白水社 -- 2025.12 -- 391.6 -- 391.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /391.6/286/1 23686363 図書

資料詳細

タイトル スパイたちの百年戦争
タイトルカナ スパイタチ ノ ヒャクネン センソウ
巻次
副書名 東西の熾烈な諜報活動
並列タイトル Spies
責任表示 カルダー・ウォルトン /著, 松島芳彦 /訳  
出版地 東京
出版者 白水社  
出版年 2025.12
ページ数 332,71p
大きさ 20cm
本体価格 3800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Spies.の翻訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【カルダー・ウォルトン】ハーヴァード大学ケネディ行政大学院の歴史学者。諜報史・冷戦史・国際関係史・国家安全保障政策を専門とする世界屈指の研究者。MI5(英情報局保安部)の「公式百年史」の主任研究者、スパイ活動と諜報の歴史に関する『Cambridge History of Espionage and Intelligence』(全3巻)の編集長を務める。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【松島芳彦】主要著訳書、メリデール『イワンの戦争――赤軍兵士の記録1939-45』(白水社)、『プーチンの過信、誤算と勝算――ロシアのウクライナ侵略』(早稲田大学出版部)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 391.6
NDC分類(9版) 391.6  
NDC分類(10版) 391.6  
ISBN 4-560-02478-2
ISBN13桁 978-4-560-02478-2
言語等 日本
一般件名 スパイ-歴史-20世紀 , スパイ-歴史-21世紀
内容紹介 ロシア革命から第二次大戦、冷戦、ソ連崩壊、新冷戦、ウクライナ戦争まで、「陰の戦争」の攻防を追う、ロシアと西側が展開した諜報戦の歴史書。超大国の台頭と衰退、ロシアの過去、現在、未来、そして中国の勃興を俯瞰する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121156473