新版 -- 原彬久/著 -- 中央公論新社 -- 2025.10 -- 315.1 -- 315.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /315.1/342A/ 23671423 図書

資料詳細

タイトル 戦後史のなかの日本社会党
タイトルカナ センゴシ ノ ナカ ノ ニホン シャカイトウ
副書名 その理想主義とは何であったのか
叢書名 中公選書
叢書名カナ チュウコウ センショ
叢書巻次 161
版表示 新版
責任表示 原彬久 /著  
出版地 東京
出版者 中央公論新社  
出版年 2025.10
ページ数 340p
大きさ 20cm
本体価格 2400円
注記-書誌年譜年表 文献あり 年譜あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1939年北海道生まれ。東京国際大学名誉教授。法学博士。プリンストン大学客員研究員(1977~78年)。専門は国際政治学、日本政治外交史。早稲田大学第一政経学部卒業。岸信介オーラル・ヒストリーの実践や安保改定の政治過程の先駆的研究で知られる。著書に『戦後日本と国際政治』(中央公論社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 315.1
NDC分類(9版) 315.1  
NDC分類(10版) 315.1  
ISBN 4-12-110163-4
ISBN13桁 978-4-12-110163-1
言語等 日本
一般件名 日本社会党
内容紹介 敗戦直後、日本社会党が誕生した。しかし、いちどとして単独政権を打ち樹てることなく、ついに崩落した。彼らの理想主義は、この国の野党勢力が敗北を続ける源流でもあったのか。日本社会党を通して、戦後日本の歩みと全体像を見つめる。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121133265