-- 大清水裕/著 -- 中央公論新社 -- 2025.8 -- 232.8 -- 232.8,232.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本2F /232.8/155/ 23660111 図書

資料詳細

タイトル ローマ帝国とアフリカ
タイトルカナ ローマ テイコク ト アフリカ
副書名 カルタゴ滅亡からイスラーム台頭までの800年史
叢書名 中公新書
叢書名カナ チュウコウ シンショ
叢書巻次 2871
責任表示 大清水裕 /著  
出版地 東京
出版者 中央公論新社  
出版年 2025.8
ページ数 3,242p
大きさ 18cm
本体価格 960円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1979年、岩手県に生まれる。東京大学文学部卒業後、同大学大学院に進み、人文社会系研究科博士課程を修了。博士(文学)。滋賀大学教育学部教授などを経て、現在、東洋大学文学部教授。専門分野は古代ローマ史。著書に『ディオクレティアヌス時代のローマ帝国』(山川出版社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 232.8
NDC分類(9版) 232.8  
NDC分類(10版) 232.8, 232.4  
ISBN 4-12-102871-6
ISBN13桁 978-4-12-102871-6
言語等 日本
一般件名 古代ローマ-歴史-帝政時代 , アフリカ(北部)-歴史-古代
内容紹介 北アフリカを本拠とした強国カルタゴは、新興国ローマと争い、敗れて滅亡した。アフリカは属州とされたが、拡大する帝国の片隅で埋没したわけではない。「辺境」はローマ本国をどう変えたのか。地中海を挟む対岸から見た、新しいローマ帝国像。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121112539