-- タナハシ・コーツ/著 -- 慶應義塾大学出版会 -- 2025.7 -- 936 -- 936

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /936/399/ 23657042 図書

資料詳細

タイトル なぜ書くのか
タイトルカナ ナゼ カク ノカ
副書名 パレスチナ、セネガル、南部を歩く
並列タイトル The message
責任表示 タナハシ・コーツ /著, 池田年穂 /訳  
出版地 東京
出版者 慶應義塾大学出版会  
出版年 2025.7
ページ数 6,206p
大きさ 19cm
本体価格 2500円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原書タイトル:The message.
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【タナハシ・コーツ】1975年メリーランド州で生まれる。ハワード大学(中退)を経てジャーナリズムの世界に入る。2014年の「賠償請求訴訟」で一躍脚光を浴び、数々の賞を受ける。現在はハワード大学教授。アメリカを代表するオピニオンリーダーの一人である。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【池田年穂】1950年横浜市で生まれる。慶應義塾大学名誉教授。タナハシ・コーツとティモシー・スナイダーの作品のわが国における紹介者として知られる。代表的な訳書としてスナイダー『赤い大公』(2014年)などが挙げられる。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 936
NDC分類(9版) 936  
NDC分類(10版) 936  
ISBN 4-7664-3040-9
ISBN13桁 978-4-7664-3040-0
言語等 日本
内容紹介 奴隷制の記憶が残るアメリカ南部、植民地支配の影が今も横たわるセネガル、分断の続くパレスチナ。そこに生きる人びとの声に耳を傾けながら、タナハシ・コーツは「書くこと」の力と責任を深く問う。「なぜ書くのか」を問いつづける魂の記録。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121095135