-- 加藤陽子/著 -- 毎日新聞出版 -- 2025.5 -- 319.1 -- 210.6,319.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本2F /210.6/805/ 23661267 図書

資料詳細

タイトル となりの史学
タイトルカナ トナリ ノ シガク
副書名 戦前の日本と世界
責任表示 加藤陽子 /著, モリナガヨウ /絵  
出版地 東京
出版者 毎日新聞出版  
出版年 2025.5
ページ数 317p
大きさ 19cm
本体価格 2000円
注記-著者紹介(責任表示注記) 【加藤陽子】1960年、埼玉県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科教授。1989年、東京大学大学院博士課程修了。スタンフォード大学フーバー研究所訪問研究員などを経て現職。専攻は日本近現代史。2010年、『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(朝日出版社)で小林秀雄賞受賞ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【モリナガヨウ】1966年、東京都生まれ。画文家、イラストレーター、絵本作家。早稲田大学教育学部地理歴史専修卒業。大学在学中よりカットイラストの仕事を始め、イラストルポで独自の世界を築く。著書に『新幹線と車両基地』(あかね書房)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 319.1
NDC分類(9版) 319.1  
NDC分類(10版) 210.6, 319.1  
ISBN 4-620-32837-5
ISBN13桁 978-4-620-32837-9
言語等 日本
一般件名 日本-外国関係-歴史-明治以後 , 歴史観 , 日本-歴史-明治以後
内容紹介 東京大学出版会PR誌『UP』の連載「トナリのシガク」をもとに戦前の外交史をひもとく。共存から緊張へ変化した日中関係、何が日ロ関係を転換させたか、日本人の英国観の変遷、東アジアの情勢にみる日独関係など、歴史から日本の未来を探る。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121078542