-- 原広司/著 -- 岩波書店 -- 2025.3 -- 520.4 -- 523.1,520.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /523.1/214/ 23628837 図書

資料詳細

タイトル このとき、夜のはずれで、サイレンが鳴った
タイトルカナ コノ トキ ヨル ノ ハズレ デ サイレン ガ ナッタ
責任表示 原広司 /著, 吉見俊哉 /著  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2025.3
ページ数 17,221,7p 図版1枚
大きさ 22cm
本体価格 3300円
注記-書誌年譜年表 年譜あり 年表あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【原広司】1936-2025年.建築家,東京大学名誉教授.1959年東京大学工学部建築学科卒業,64年同大学数物系大学院建築学専攻博士課程修了.61年RAS設計同人設立,70年アトリエ・ファイ建築研究所との協働を開始.2013年日本建築学会大賞受賞.主な著書に『建築に何が可能か』(学芸書林)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【吉見俊哉】1957年東京都生まれ.東京大学名誉教授.國學院大學観光まちづくり学部教授.87年東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学.専攻は社会学・文化研究・メディア研究.主な著書に『都市のドラマトゥルギー』(河出文庫)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 520.4
NDC分類(9版) 520.4  
NDC分類(10版) 523.1, 520.4  
ISBN 4-00-022984-2
ISBN13桁 978-4-00-022984-5
言語等 日本
一般件名 建築
個人件名 原広司(1936-2025)
内容紹介 「集落への旅」を起点に、生涯、「建築に何が可能か」を問い続けた哲人・建築家。氏を師と仰ぐ都市論の第一人者を相手に、自らの人生と思想を縦横無尽に語った対角線の対話。2025年に逝去した原が、最後まで全力で取り組み、遺したオーラルヒストリー。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121055228