-- マルクス・ガブリエル/著 -- 講談社 -- 2024.12 -- 116.1 -- 111,116.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /111/122/3 23605918 図書

資料詳細

タイトル 考えるという感覚/思考の意味
タイトルカナ カンガエル ト イウ カンカク シコウ ノ イミ
並列タイトル Der Sinn des Denkens
叢書名 講談社選書メチエ
叢書名カナ コウダンシャ センショ メチエ
叢書巻次 799
責任表示 マルクス・ガブリエル /著, 姫田多佳子 /訳, 飯泉佑介 /訳  
出版地 東京
出版者 講談社  
出版年 2024.12
ページ数 466p
大きさ 19cm
本体価格 2400円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Der Sinn des Denkens.
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【マルクス・ガブリエル】1980年生まれ。哲学者。現在、ボン大学教授。後期シェリング研究をはじめ、古代哲学における懐疑主義からヴィトゲンシュタイン、ハイデガーに至る西洋哲学全般について多くの著作を執筆。「新しい実在論」を提唱して世界的に注目されている。主な著書として、『なぜ世界は存在しないのか』(原著2013年、講談社選書メチエ)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【姫田多佳子】津田塾大学国際関係学科卒業。5年間のドイツ滞在時にドイツ語を習得。以来30年間、学術論文等の翻訳に従事。訳書に、バスティアン・オーバーマイヤー+フレデリック・オーバーマイヤー『パナマ文書』(KADOKAWA)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 116.1
NDC分類(9版) 116.1  
NDC分類(10版) 111, 116.1  
ISBN 4-06-535293-2
ISBN13桁 978-4-06-535293-9
言語等 日本
一般件名 思考
内容紹介 「考える」とは見る、聞く、味わうなどと同様の「感覚(Sinn)」である。「考える」ことの「意味(Sinn)」を刷新する。『なぜ世界は存在しないのか』『「私」は脳ではない』に続く3部作完結篇。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121011899