-- 中島隆博/編集 -- 勁草書房 -- 2020.10 -- 162.1361 -- 162.1361

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /162.13/2/ 23198823 図書

資料詳細

タイトル 社寺会堂から探る江戸東京の精神文化
タイトルカナ シャジ カイドウ カラ サグル エド トウキョウ ノ セイシン ブンカ
責任表示 中島隆博 /編集, 吉見俊哉 /編集, 佐藤麻貴 /編集  
出版地 東京
出版者 勁草書房  
出版年 2020.10
ページ数 3,228,3p
大きさ 20cm
本体価格 3000円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 編者紹介:【中島隆博】東京大学東洋文化研究所教授。専門は中国哲学、比較哲学、世界哲学、表象文化論。刊行中のちくま新書『世界哲学史』1-8の責任編集の一人。著作に『残響の中国哲学』(東京大学出版会、2007年)、『ヒューマニティーズ 哲学』(岩波書店、2009年)、『共生のプラクシス』(東京大学出版会、2011年)、『悪の哲学』(筑摩書房、2012年)、『思想としての言語』(岩波書店、2017年)等、多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),編者紹介:【吉見俊哉】東京大学大学院情報学環教授。専門は社会学・文化研究。主な著書に『都市のドラマトゥルギー』(河出文庫、2008年)、『博覧会の政治学』(講談社学術文庫、2010年)、『ポスト戦後社会』(岩波新書、2009年)、『平成時代』(同、2019年)、『視覚都市の地政学』(岩波書店、2016年)、『戦後と災後の間』(集英社新書、2018年)、『五輪と戦後』(河出書房新社、2020年)、『東京裏返し』(集英社新書、2020年)等、多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 162.136
NDC分類(9版) 162.1361  
NDC分類(10版) 162.1361  
ISBN 4-326-24851-3
ISBN13桁 978-4-326-24851-3
言語等 日本
一般件名 宗教-東京都
内容紹介 内容紹介:仏教、神道、儒教、キリスト教、イスラーム教などが、多様性と複雑性を保持しながら平和的に共存している湯島神田上野地区。この地域を中心に、共存の基盤となる精神文化が、どのように育まれてきたのかを探り、交流や接続が過剰な現代における展望を示す。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106892588