-- 伊藤亜聖/著 -- 中央公論新社 -- 2020.10 -- 007.3 -- 007.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /007.3/651/ 23192941 図書 〇

資料詳細

タイトル デジタル化する新興国
タイトルカナ デジタルカ スル シンコウコク
副書名 先進国を超えるか、監視社会の到来か
叢書名 中公新書
叢書名カナ チュウコウ シンショ
叢書巻次 2612
責任表示 伊藤亜聖 /著  
出版地 東京
出版者 中央公論新社  
出版年 2020.10
ページ数 246p
大きさ 18cm
本体価格 820円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1984年、東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。同大学院経済学研究科博士課程満期退学。博士(経済学)。専門は中国経済論。2017年4月から東京大学社会科学研究所准教授。著書『現代中国の産業集積―「世界の工場」とボトムアップ型経済発展』(名古屋大学出版会、2015年、大平正芳記念賞、清成忠男賞受賞)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
注記-賞の名称 読売・吉野作造賞(第22回)
NDC分類(8版) 007.3
NDC分類(9版) 007.3  
NDC分類(10版) 007.3  
ISBN 4-12-102612-8
ISBN13桁 978-4-12-102612-5
言語等 日本
一般件名 情報化社会-発展途上国
内容紹介 内容紹介:デジタル技術の進化は、新興国・途上国の姿を劇的に変えつつある。中国、インド、東南アジアやアフリカ諸国は、今や最先端技術の「実験場」と化している。技術が増幅する新興国の「可能性」とリスクは世界に何をもたらすか。日本がとるべき戦略とは。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106883811