-- 西田亮介/著 -- 朝日新聞出版 -- 2020.7 -- 301 -- 301,498.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /498.6/220/ 23196710 図書

資料詳細

タイトル コロナ危機の社会学
タイトルカナ コロナ キキ ノ シャカイガク
副書名 感染したのはウイルスか、不安か
責任表示 西田亮介 /著  
出版地 東京
出版者 朝日新聞出版  
出版年 2020.7
ページ数 214,16p
大きさ 19cm
本体価格 1500円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1983年、京都生まれ。専門は社会学。博士(政策・メディア)。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。慶応義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。同後期博士課程単位取得退学。著書に『メディアと自民党』(角川新書、2016年度社会情報学会優秀文献賞)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 301
NDC分類(9版) 301  
NDC分類(10版) 301, 498.6  
ISBN 4-02-251695-X
ISBN13桁 978-4-02-251695-4
言語等 日本
一般件名 リスク , 危機管理 , 新型コロナウイルス感染症
内容紹介 内容紹介:コロナ禍があぶり出した日本の抱える政治、法律、社会システム等の課題を解き明かす。急拡大する伝染が不安を招き、不安もまたメディアやSNSを通じて伝染した。ポスト・コロナに向け、不安に感染されない社会をつくるための考察の書。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106826938