-- 花房観音/著 -- 西日本出版社 -- 2020.7 -- 910.268 -- 910.268

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /910.26/3917/ 23161177 参画関連

資料詳細

タイトル 京都に女王と呼ばれた作家がいた
タイトルカナ キョウト ニ ジョオウ ト ヨバレタ サッカ ガ イタ
副書名 山村美紗とふたりの男
責任表示 花房観音 /著  
出版地 吹田
出版者 西日本出版社  
出版年 2020.7
ページ数 227p
大きさ 20cm
本体価格 1500円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり 著作目録あり 年譜あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1971年、兵庫県豊岡市生まれ。京都女子大学文学部中退後、映画会社や旅行会社などの勤務を経て、2010年に『花祀り』で団鬼六賞を受賞しデビュー。著書に『寂花の雫』など。現在も京都でバスガイドを務める。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 910.268
NDC分類(9版) 910.268  
NDC分類(10版) 910.268  
ISBN 4-908443-52-1
ISBN13桁 978-4-908443-52-7
言語等 日本
個人件名 山村美紗(1934-1996)
内容紹介 内容紹介:今ではあたりまえの、ミステリアスな京都の町の面持ちは、美紗の小説とドラマ化された作品からきていると言っても過言ではない。京都に住み、京都の女を描き続ける花房観音が描く、京都に住み京都を描き続けた、山村美紗の生涯。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106823723