-- 石川九楊/著 -- 文藝春秋 -- 2019.9 -- 911.362 -- 911.362

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /911.36/1027/ 23097470 図書

資料詳細

タイトル 河東碧梧桐
タイトルカナ カワヒガシ ヘキゴトウ
副書名 表現の永続革命
責任表示 石川九楊 /著  
出版地 東京
出版者 文藝春秋  
出版年 2019.9
ページ数 405p
大きさ 20cm
本体価格 2500円
注記-書誌年譜年表 文献等:年譜あり 肖像あり 形態注記:図版2枚
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1945年福井県生まれ。京都大学法学部卒業。京都精華大学教授、文学文明研究所所長を経て現在、同大学客員教授。1990年発刊の『書の終焉 近代書史論』(同朋舎出版)でサントリー学芸賞を受賞。他にも受賞歴多数。著書に『石川九楊著作集』(全12巻、ミネルヴァ書房)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 911.36
NDC分類(9版) 911.362  
NDC分類(10版) 911.362  
ISBN 4-16-391100-6
ISBN13桁 978-4-16-391100-7
言語等 日本
個人件名 河東碧梧桐(1873-1937)
内容紹介 内容紹介:正岡子規の直弟子ながら、高浜虚子の系統に抹殺された伝説の俳人・河東碧梧桐。「俳句は世界最大の芸術であるか」という課題に挑み続けたその生涯を通じ、短詩形と書字の深淵に迫る著者集大成。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106682497