-- 野村剛史/著 -- 講談社 -- 2019.6 -- 810.2 -- 810.2

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /810.2/134/ 23075484 図書

資料詳細

タイトル 日本語「標準形(スタンダード)」の歴史
タイトルカナ ニホンゴ スタンダード ノ レキシ
副書名 日本語の焦点
その他タイトル 日本語「標準形」の歴史
叢書名 講談社選書メチエ
叢書名カナ コウダンシャ センショ メチエ
叢書巻次 704
責任表示 野村剛史 /著  
出版地 東京
出版者 講談社  
出版年 2019.6
ページ数 269p
大きさ 19cm
本体価格 1850円
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1951年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。東京大学総合文化研究科教授を経て、現在、東京大学名誉教授。専攻は、日本語文法史。主な著書に、『話し言葉の日本史』(吉川弘文館)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 810.2
NDC分類(9版) 810.2  
NDC分類(10版) 810.2  
ISBN 4-06-516385-4
ISBN13桁 978-4-06-516385-6
言語等 日本
一般件名 日本語-標準語-歴史
内容紹介 内容紹介:江戸期以来、一貫して「話し言葉の標準形態」つまり「標準語」があったのではないか。これを、明治以降の「標準語」と区別して「スタンダード」とし、話し言葉、書き言葉、仮名遣いの歴史に分け入っていく。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106635548