-- 菊地拓児/編 -- 水曜社 -- 2014.1 -- --

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 収2F1 /709.1/112/ 22718597 図書

資料詳細

タイトル アートプロジェクト
タイトルカナ アート プロジェクト
副書名 芸術と共創する社会
その他タイトル ARTPROJECT
責任表示 菊地拓児 /編, 長津結一郎 /編, 熊倉純子 /監修  
出版地 東京
出版者 水曜社  
出版年 2014.1
ページ数 366p 折込2枚
大きさ 26cm
本体価格 3200円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 書名注記:並列タイトル:ARTPROJECT 文献等:文献あり 年譜あり 内容: アートプロジェクト概説 大学×アートプロジェクト Case 広島アートプロジェクト(広島市立大学) 美大生の考える、まちとアート / 加治屋健司スピーカー 文化をつくる(千葉大学)/ひののんフィクション(首都大学東京) 総合大学のアートプロジェクト / 長田謙一スピーカー Discussion 実践教育としてのアートプロジェクト オルタナティヴな場×アートプロジェクト Case Art Center Ongoing 同世代でつくる現在進行形の表現の場 / 小川希スピーカー TRAVELLERS PROJECT 未来の雑居ビル / 野田恒雄スピーカー Discussion オルタナティヴな場のつくり方、動かし方 美術館×アートプロジェクト Case アンサンブルズ2010(水戸芸術館)/MeToo推進室 主体性を引き出す仕掛け / 竹久侑スピーカー 金沢アートプラットホーム2008(金沢21世紀美術館)/CAAK まちと美術館の中間地点を / 鷲田めるろスピーカー Discussion 時代とともに変化する美術館のあり方 まちづくり×アートプロジェクト Case BEPPU PROJECT 大型観光地の国際展 / 山出淳也スピーカー あいちトリエンナーレ-長者町エリア かつての繊維街でアートを日常に / 吉田有里スピーカー Discussion まちへ入り、人とつながり、プロジェクトを展開するには スタッフ×アートプロジェクト Case サスティナブルアートプロジェクトヒミング おじちゃん、おばちゃんによる支援 / 高野織衣スピーカー ゼロダテアートプロジェクト アーティストによるアートプロジェクト / 石山拓真スピーカー 取手アートプロジェクト 幅広い世代層のスタッフ / 羽原康恵スピーカー 北本ビタミン 若い担い手たちのチームプレイ / 新井慶太スピーカー Discussion 現場の実態 地域型アートプロジェクトの可能性 / 中村政人ゲスト 社会×アートプロジェクト Case Breaker Project 「絶滅危惧・風景」のまちで / 雨森信スピーカー KOTOBUKIクリエイティブアクション 簡易宿泊街でアートの力を問い続ける / 河本一満スピーカー Discussion ま
注記-内容注記 内容紹介:全国に無数に存在する「アートプロジェクト」。その姿を言葉で捉えるために、様々な現場から集まった人々が、おのおのの活動の歴史と現在を語る。プロジェクトの舞台裏から、つなぎ手たちの企図がかいま見える。
採用分類表 9,8,9
採用分類表による分類記号 704,704,709.1
ISBN 4-88065-333-4
ISBN13桁 978-4-88065-333-4
一般件名 芸術と社会 , アートマネジメント , パブリックアート
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1104695329

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
アートプロジェクト概説 熊倉純子/監修
大学×アートプロジェクト Case 広島アートプロジェクト(広島市立大学) 美大生の考える、まちとアート 加治屋健司/スピーカー
文化をつくる(千葉大学)/ひののんフィクション(首都大学東京) 総合大学のアートプロジェクト 長田謙一/スピーカー
実践教育としてのアートプロジェクト 熊倉純子/監修
オルタナティヴな場×アートプロジェクト Case Art Center Ongoing 同世代でつくる現在進行形の表現の場 小川希/スピーカー
TRAVELLERS PROJECT 未来の雑居ビル 野田恒雄/スピーカー
オルタナティヴな場のつくり方、動かし方 熊倉純子/監修
美術館×アートプロジェクト Case アンサンブルズ2010(水戸芸術館)/MeToo推進室 主体性を引き出す仕掛け 竹久侑/スピーカー
金沢アートプラットホーム2008(金沢21世紀美術館)/CAAK まちと美術館の中間地点を 鷲田めるろ/スピーカー
時代とともに変化する美術館のあり方 熊倉純子/監修
まちづくり×アートプロジェクト Case BEPPU PROJECT 大型観光地の国際展 山出淳也/スピーカー
あいちトリエンナーレ-長者町エリア かつての繊維街でアートを日常に 吉田有里/スピーカー
まちへ入り、人とつながり、プロジェクトを展開するには 熊倉純子/監修
スタッフ×アートプロジェクト Case サスティナブルアートプロジェクトヒミング おじちゃん、おばちゃんによる支援 高野織衣/スピーカー
ゼロダテアートプロジェクト アーティストによるアートプロジェクト 石山拓真/スピーカー
取手アートプロジェクト 幅広い世代層のスタッフ 羽原康恵/スピーカー
北本ビタミン 若い担い手たちのチームプレイ 新井慶太/スピーカー
現場の実態 熊倉純子/監修
地域型アートプロジェクトの可能性 中村政人/ゲスト
社会×アートプロジェクト Case Breaker Project 「絶滅危惧・風景」のまちで 雨森信/スピーカー
KOTOBUKIクリエイティブアクション 簡易宿泊街でアートの力を問い続ける 河本一満/スピーカー
まちの課題とアートの幸せな関係 熊倉純子/監修
企業×アートプロジェクト Case アサヒビール株式会社 シードマネーで新しい社会をつくる 加藤種男/スピーカー
千島土地株式会社 不動産会社の支援 北村智子/スピーカー
なぜアートプロジェクトの支援なのか 熊倉純子/監修
アーティスト×アートプロジェクト Case 画一的になった“サイト・スペシフィック”を壊す 川俣正/スピーカー
システム型表現の地域展開 藤浩志/スピーカー
大型フェスティバルが生まれた背景 熊倉純子/監修
過疎地が抱える問題と日本型アートプロジェクトの功罪 熊倉純子/監修
3・11以降 Case 東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業(Art Support Tohoku-Tokyo) 被災地での芸術活動 佐藤李青/スピーカー
プロジェクトFUKUSHIMA! “FUKUSHIMA”をポジティヴに変換する 大友良英/スピーカー
プロジェクトFUKUSHIMA! 3・11以降の芸術 毛利嘉孝/スピーカー
きむらとしろうじんじんの「野点」 大槌での「野点」 きむらとしろうじんじん/述