神奈川県立の図書館OPAC
トップメニュー
資料検索
資料紹介
OPAC検索の利用案内
Myライブラリー
K文献
デジタルアーカイブ
トップメニュー
>
キーワード検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
本サイトではCookieを使用しています。ブラウザの設定でCookieを有効にしてください。
【必ずご確認ください】県立の図書館所蔵資料について
県立の図書館の再整備に伴う資料移転のため、利用できない資料があります。
詳しくはホームページの「
重要なお知らせ(県立図書館)
」、「
重要なお知らせ(県立川崎図書館)
」をご覧ください。
画面の変更点は「
システム対応状況
」をご確認ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
【図書】 芥川龍之介 生誕120年
貸出可
-- 関口安義/編 -- 翰林書房,太洋社(その他) -- 2012.12 -- --
予約かごへ
本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
状態
県立
収B11
/910.26/3287/
22656466
図書
〇
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
芥川龍之介
タイトルカナ
アクタガワ リュウノスケ
副書名
生誕120年
責任表示
関口安義
/編
出版地
東京
出版者
翰林書房, 太洋社(その他)
出版年
2012.12
ページ数
319p
大きさ
21cm
本体価格
2800円
タイトル注記(タイトルに関する注記)
文献等:文献あり 芥川龍之介年譜あり 内容: 対談 芥川は常に未知の領域へ前進し続けた / 宮坂覺, 関口安義述 わたしと芥川龍之介 遺族として / 芥川耿子著 三回、救われた / 川口浩史著 やってる、やってる / 北村薫著 芥火 / 澤西祐典著 子供に戻る処方箋 / 柴本幸著 あらゆるものへの嫌悪の炸裂体 / 高橋敏夫著 平成に読む芥川龍之介 / 山川直人著 芥川龍之介の諸相 総論 変容する芥川龍之介像 / 関口安義著 虚焦点としてのリッケルト / 小澤純著 戦争のあたらしい知覚 / 辻吉祥著 関東大震災と芥川龍之介 / 山中秀樹著 三十五歳問題 / 藤井貴志著 表現・文体の創造 / 五島慶一著 国語教科書と芥川龍之介 / 武藤清吾著 肖像写真というメディア / 安藤公美著 芥川龍之介を語る 芥川龍之介への眼 / 庄司達也編 タイムアウト 芥川龍之介さんのこと / 柴田友理著 龍之介エピソード 芥川テクストを読む 羅生門 老婆はなぜ「門の下をのぞきこんだ」のか / 足立直子著 MENSURA ZOILI 機知はいかに働いているか / 伊藤一郎著 尾形了斎覚え書 〈奇跡〉はいかに語られたか / 溝部優実子著 枯野抄 絹夜具と枯野のはざま / 篠崎美生子著 妖婆 〈現代の東京の怪異〉を語るということ / 嶌田明子著 奇怪な再会 帝国主義批判の可能性と限界 / 西山康一著 ほか9編
注記-内容注記
内容紹介:今、なぜ、芥川龍之介なのか。芥川研究の第一人者の企画による、生誕120年、没後85年記念書籍。国際的にも評価される芥川テクストを新たな視線でとりあげ、その可能性を見出す。巻末に芥川研究ガイドも収録。
採用分類表
9,8
採用分類表による分類記号
910.268,910.268
ISBN
4-87737-340-5
ISBN13桁
978-4-87737-340-5
個人件名
芥川竜之介
URL
https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1104502549
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
芥川は常に未知の領域へ前進し続けた
宮坂覺/述,関口安義/述
遺族として
芥川耿子/著
三回、救われた
川口浩史/著
やってる、やってる
北村薫/著
芥火
澤西祐典/著
子供に戻る処方箋
柴本幸/著
あらゆるものへの嫌悪の炸裂体
高橋敏夫/著
平成に読む芥川龍之介
山川直人/著
総論 変容する芥川龍之介像
関口安義/著
虚焦点としてのリッケルト
小澤純/著
戦争のあたらしい知覚
辻吉祥/著
関東大震災と芥川龍之介
山中秀樹/著
三十五歳問題
藤井貴志/著
表現・文体の創造
五島慶一/著
国語教科書と芥川龍之介
武藤清吾/著
肖像写真というメディア
安藤公美/著
芥川龍之介への眼
庄司達也/編
タイムアウト 芥川龍之介さんのこと
柴田友理/著
龍之介エピソード
羅生門 老婆はなぜ「門の下をのぞきこんだ」のか
足立直子/著
MENSURA ZOILI 機知はいかに働いているか
伊藤一郎/著
尾形了斎覚え書 〈奇跡〉はいかに語られたか
溝部優実子/著
枯野抄 絹夜具と枯野のはざま
篠崎美生子/著
妖婆 〈現代の東京の怪異〉を語るということ
嶌田明子/著
奇怪な再会 帝国主義批判の可能性と限界
西山康一/著
神神の微笑 泥烏須の神と大日〔ルメ〕貴の神
小林和子/著
報恩記 命よりも重い人間の矜持
田村修一/著
悠々荘 鵠沼の〈地霊〉と〈無気味なもの〉
乾英治郎/著
支那游記 大きな転機を与えた中国体験
細川正義/著
芥川龍之介と村上春樹
宮坂覺/著
芥川龍之介と浮世絵
神田由美子/著
恒藤恭「向陵記」と一高時代の芥川龍之介
奥野久美子/著
芥川文学の翻訳
高橋龍夫/著
芥川龍之介の手紙
保坂雅子/著
ページの先頭へ