転記用URL :https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/archives/detail?cls=col0203&pkey=00000065
資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 管理番号 | 00000065 |
| 作者(表記) | 高浜 虚子 |
| 作者(よみ) | たかはま きょし |
| 作者生没年 | 1874(明治7).2.22-1959(昭和34).4.8 |
| 作者出身地 | 愛媛県松山市 |
| 作者経歴 | 伊予尋常中学時代から河東碧梧桐とともに正岡子規に俳句を教わる。明治31年柳原極堂から「ホトトギス」を引継ぐ。後に俳句の理念として「花鳥諷詠」や「客観写生」を主張し有季定型を保持する「守旧派」として碧梧桐と激しく対立する。 |
| 作品名 | 短冊 『落椿 投けて暖炉の 火の上に 虚子』 |