-- 島薗進/〔ほか〕編集委員 -- 国書刊行会 -- 2025.3 -- 161.08 -- 160.8,161.08

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /160.8/105/7 23629801 図書 〇

資料詳細

タイトル シリーズ宗教学再考
タイトルカナ シリーズ シュウキョウガク サイコウ
巻次 7
並列タイトル Philosophie de la volonté.2
各巻著者 ポール・リクール/著
巻の書名 有限性と罪責性 : 『過ちやすき人間』 『悪のシンボリズム』
責任表示 島薗進 /〔ほか〕編集委員  
出版地 東京
出版者 国書刊行会  
出版年 2025.3
ページ数 641,12p
大きさ 22cm
本体価格 6800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Philosophie de la volonté.2.の翻訳
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ポール・リクール】1913-2005。1913年フランス・ドローム県のヴァランス生まれ。レンヌ大学、パリ・ソルボンヌ大学で哲学を学ぶ。国家博士号を取得。20世紀後半のフランスを代表する哲学者の一人である。主著に、『記憶・歴史・忘却』(新曜社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【杉村靖彦】1965年大阪府生まれ。1994年京都大学大学院文学研究科博士課程研究指導認定退学。博士(文学)。京都大学大学院文学研究科教授。著書に『ポール・リクールの思想 意味の探索』(創文社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 161.08
NDC分類(9版) 161.08  
NDC分類(10版) 160.8, 161.08  
ISBN 4-336-07117-9
ISBN13桁 978-4-336-07117-0
言語等 日本
一般件名 宗教学 , 人間学 , 善悪
内容紹介 20世紀フランス哲学の巨人リクールは「解釈学的哲学」の泰斗であるが、初期の「意思の哲学」では、哲学と宗教ははるか近くで呼応していた。リクールの歩みの一大転機となった、新たな宗教哲学への記念碑的著作を全訳する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121055262