-- 室瀬和美/著 -- 白船社 -- 2024.11 -- 752.2 -- 752,752.2

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /752/123/ 23606999 図書

資料詳細

タイトル 漆と伝統
タイトルカナ ウルシ ト デントウ
責任表示 室瀬和美 /著  
出版地 東京
出版者 白船社  
出版年 2024.11
ページ数 219p
大きさ 19cm
本体価格 2000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 形態注記:図版あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1950年、東京都生まれ。幼少より漆芸家の父・室瀬春二の仕事にふれ、漆芸の道へ。東京藝術大学入学後、松田権六・田口善国に学び、蒔絵を志す。同大学院美術研究科漆芸専攻修了後、創作と漆工文化財の保存修理に取り組む。1991年、目白漆芸文化財研究所を開設。2008年、重要無形文化財「蒔絵」保持者に認定。漆文化を未来につなぐべく、漆の魅力を国内外に発信している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 752.2
NDC分類(9版) 752.2  
NDC分類(10版) 752, 752.2  
ISBN 4-87782-149-X
ISBN13桁 978-4-87782-149-4
言語等 日本
一般件名 漆工芸-歴史 , ウルシ
内容紹介 漆と人間の付き合いは長く、日本にはたくさんの漆工品が生まれ、漆の文化が育まれてきた。漆芸技法「蒔絵」の人間国宝が、「作る」「直す」という技術者ならではの視点からときに仮説も交えつつ、漆の魅力を伝える。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121008103