-- メアリー・C・ブリントン/著 -- 中央公論新社 -- 2022.9 -- 361.42 -- 334.31,361.42

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /361.42/140/ 23392236 図書

資料詳細

タイトル 縛られる日本人
タイトルカナ シバラレル ニホンジン
副書名 人口減少をもたらす「規範」を打ち破れるか
叢書名 中公新書
叢書名カナ チュウコウ シンショ
叢書巻次 2715
責任表示 メアリー・C・ブリントン /著, 池村千秋 /訳  
出版地 東京
出版者 中央公論新社  
出版年 2022.9
ページ数 260p
大きさ 18cm
本体価格 900円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【メアリー・C・ブリントン】ライシャワー日本研究所社会学教授、ライシャワー日本研究所所長。スタンフォード大学で社会言語学を学び学士を取得後、ワシントン大学にて修士号(日本学、社会学)、博士号(社会学)を取得。シカゴ大学、コーネル大学を経て、2003年よりハーバード大学教授。主な研究テーマは、ジェンダーの不平等、労働市場、教育、日本社会など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【池村千秋】翻訳者。『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』(リンダ・グラットン、アンドリュー・スコット、東洋経済新報社、2016年)などビジネス・経済書を中心に翻訳を数多く手がける。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 361.42
NDC分類(9版) 361.42  
NDC分類(10版) 334.31, 361.42  
ISBN 4-12-102715-9
ISBN13桁 978-4-12-102715-3
言語等 日本
一般件名 日本人 , 社会規範-日本 , 少子化-日本 , 育児休業
内容紹介 人口減少が進む日本。なぜ出生率も幸福度も低いのか。日本人は家族を大切にしているのか、日本の男性はなぜ育児休業をとらないのか、日本の職場のなにが問題か、スウェーデンとアメリカに学べることは…。インタビュー調査とデータから読み解く。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120520392