-- ダニエル・ミラー/〔著〕 -- 法政大学出版局 -- 2022.7 -- 361.5 -- 361.5

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /361.5/932/ 23376452 図書

資料詳細

タイトル 消費は何を変えるのか
タイトルカナ ショウヒ ワ ナニ オ カエル ノカ
副書名 環境主義と政治主義を越えて
並列タイトル Consumption and its consequences
責任表示 ダニエル・ミラー /〔著〕, 貞包英之 /訳  
出版地 東京
出版者 法政大学出版局  
出版年 2022.7
ページ数 8,274,20p
大きさ 19cm
本体価格 3200円
タイトル注記(タイトルに関する注記) Consumption and its consequences.1st ed.の翻訳
注記-書誌年譜年表 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ダニエル・ミラー】1954年生まれ。ケンブリッジ大学で人類学と考古学を学び、博士号を取得。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)人類学教授。2009年にはUCLにデジタル人類学プログラムを創設。2017年より研究プロジェクト「スマートフォンとスマート・エイジングの人類学(ASSA)」を開始。世界各地でソーシャルメディアに関わる人類学的調査をおこなっている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【貞包英之】1973年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。現在、立教大学社会学部現代文化学科教授。社会学、歴史社会学、消費社会論専攻。著書に『地方都市を考える-「消費社会」の先端から』(花伝社、2015年)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 361.5
NDC分類(9版) 361.5  
NDC分類(10版) 361.5  
ISBN 4-588-64205-7
ISBN13桁 978-4-588-64205-0
言語等 日本
一般件名 消費
内容紹介 わたしたちは日々、自分のため、家族のため、大切な人のためにたくさんの買い物をしている。消費は物質主義的で、資本主義的で、地球環境を破壊する「悪」なのか。むだな消費をやめれば地球は救われるのか。消費文化のこれからを考えるための入門書。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120454171