-- フランク・M・スノーデン/著 -- 明石書店 -- 2021.11 -- 493.8 -- 493.8

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /493.8/197/1 23305865 図書

資料詳細

タイトル 疫病の世界史
タイトルカナ エキビョウ ノ セカイシ
巻次
並列タイトル Epidemics and society
巻の書名 黒死病・ナポレオン戦争・顕微鏡
責任表示 フランク・M・スノーデン /著, 桃井緑美子 /訳, 塩原通緒 /訳  
出版地 東京
出版者 明石書店  
出版年 2021.11
ページ数 381p
大きさ 20cm
本体価格 3000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Epidemics and society : from the Black Death to the present 原著新版の翻訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【フランク・M・スノーデン】イェール大学歴史・医学史名誉教授。1975年にオックスフォード大学で博士号を取得。専門はイタリア史、ヨーロッパ社会・政治史、医学史。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【桃井緑美子】翻訳家。外資系企業勤務を経て、翻訳業に従事。訳書にヴァンダービルト『ハマりたがる脳』(早川書房)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 493.8
NDC分類(9版) 493.8  
NDC分類(10版) 493.8  
ISBN 4-7503-5267-5
ISBN13桁 978-4-7503-5267-1
言語等 日本
一般件名 伝染性感染症-歴史
内容紹介 疫病は人間社会の実像を映し出す鏡である。それは個々の生を揺るがし、宗教への懐疑や哲学の刷新を促してきた。上巻ではペスト、天然痘、コレラなどの流行の実態と、ある「英雄」の見込み違いが招いた惨事、そして最近の発見がもたらした劇的な転機を描く。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120222092