神奈川県郷土資料アーカイブ収録地域

『相州大山』の「二重瀧」「阿夫利神社下社」「良弁瀧」「大瀧」に新しい資料(写真)を追加しました。(2020年3月25日)
『相州大山』の「ケーブルカー」「元瀧」「愛宕瀧」「社務局」「参道(三の鳥居からこま参道手前) 」に新しい資料(写真)を追加しました。(2020年3月6日)
『相州大山』の「阿夫利神社本社・山頂」「阿夫利神社下社」「元瀧」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(2019年12月24日)
『相州大山』の「阿夫利神社本社・山頂」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(2019年11月22日)
『相州大山』の「下社から山頂へ」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(2019年10月18日)
相州大山

 相州(相模国)の大山(おおやま)は古来より霊峰として信仰の対象とされていました。特に江戸時代になると、大山講という形態での大山詣が盛んになり、信仰と観光の両面から相州・武州(江戸を含む武蔵国)のみならず関東とその周辺地域の人々に親しまれました。そして、様々な絵図に描かれ、また明治以降は写真でもその姿は残されました。
 それら現代に受け継がれた貴重な資料を、多くの方々のご協力により公開します。