神奈川県郷土資料アーカイブ収録地域

『相州大山』の「良弁瀧」「その他」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(3月30日)
『相州大山』の「追分社(八意思兼神社)」「良弁瀧」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(2月20日)
『相州大山』の「二重瀧」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(2月2日)
『相州大山』の「全景」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(12月20日)
『相州大山』の「社務局」「その他」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(11月23日)
『相州大山』の「男坂」「女坂」「禊の大瀧」に新しい資料(絵葉書)を追加しました。(10月19日)
相州大山

 相州(相模国)の大山(おおやま)は古来より霊峰として信仰の対象とされていました。特に江戸時代になると、大山講という形態での大山詣が盛んになり、信仰と観光の両面から相州・武州(江戸を含む武蔵国)のみならず関東とその周辺地域の人々に親しまれました。そして、様々な絵図に描かれ、また明治以降は写真でもその姿は残されました。
 それら現代に受け継がれた貴重な資料を、多くの方々のご協力により公開します。