第12回図書館総合展フォーラム
地域住民に必要と認知される図書館になるために 〜館種を超えた図書館ネットワークの構築と鳥取県立図書館の取組み〜
鳥取県立図書館は、「県民への約束」という形で『鳥取県立図書館の目指す図書館像』を策定(平成18年3月)するなど、お客様に対して“図書館の機能・役割”を明確に説明していく姿勢を打ち出した運営を行っている図書館として注目されています。講師の小林隆志氏は、そこでビジネス支援事業の立ち上げ当初から関わっているほか、ビジネス支援図書館推進協議会の活動にも参加されるなど、幅広く活躍されています。
今回のフォーラムでは、鳥取県立図書館の具体的な実践事例についてご紹介いただき、「図書館とは何か」「図書館はどのような力をもっているのか」をお客様に認知してもらうためには、図書館が何をすべきなのかを考えていきたいと思います。
| 1 テーマ |
「地域住民に必要と認知される図書館になるために
〜館種を超えた図書館ネットワークの構築と鳥取県立図書館の取り組み〜」
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2 講 師
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小林 隆志 氏(鳥取県立図書館)
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| 3 場 所 |
第12回図書館総合展 フォーラム第5会場
(パシフィコ横浜 会議センター3階)
*神奈川県横浜市みなとみらい1−1−1
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| 4 日 時 |
平成22年11月25日(木)10:30〜12:00(受付 10:10〜)
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| 5 定 員 |
130名(県外からの参加を含む)
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| 6 申込先 |
神奈川県立図書館 神図協研修委員会 森まで
定員に達したため募集は締め切りました
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| 7 締切り |
平成22年11月9日(火) |
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